住所不定無職、始めました。

世界一周に行く事にします。

カテゴリー "ラオス" の記事

バイバイラオス。



現在出発から77日目。


6/21-22


象使いの免許が予想以上に早くゲット出来たので


宿に戻ってシャワーを浴びてチェックアウト。



ラオスを出国することに。


ベトナムはハノイまで向かいます。


ラオス大好きになったし本当はもっとゆっくりしたいんだけど


6/26にハノイからバンコクに飛ぶチケットを持っているので


25日までにハノイ観光しなきゃ!


ということで強行軍。






ルアンパバーンからハノイまでは行き方が二つ。


1.プロペラ機で山を越えて飛ぶ。たまに落ちる。高い。3時間程。



2.国際バスで切り立った崖の山道を抜ける。たまに落ちる。安い。24時間オーバー。




どっちにしてもたまに落ちるらしい。



んー。


安いほうで!

バスなら落ちそうな時逃げられそうだし。


プロペラ機は絶対逃げられない。



ということで


象使いの免許の時と同じ代理店で

ルアンパバーン→ハノイまでの国際バスチケットをゲット。


370000k

4000円くらい。



18時出発なので17:30にはバスターミナルへ。







このバスに乗ります。







24H以上乗るのでさすがにスリーピングバスを選択。


というよりそんなに乗るのにミニバンという選択肢があることに若干の戸惑い。



乗客は僕を含め五人のバックパッカーと


他は全てベトナム人と思わしき人々。


この段階では定員の五割程度の乗車率。


ちなみにバスにWi-Fiマークが付いてますがもちろんありません。



予定時刻を30分程遅れ出発。






すぐに車内のライトが消されるが謎のネオンは消えない。




ちなみに暗い車内では

常に誰かしら電話をしていて

三箇所くらいから大音量で別々の音楽が流れてる。

ベトナムにイヤホンをする文化はなさそう。


しばらくすると山道に入り急斜面、急カーブで身体をガンガン車内に打ち付ける。



そんな環境でも象使いではしゃいで疲れたのか

どんな環境でも寝れるようになってきたのか爆睡。






AM0:00


ふと停車したと思ったらトイレ休憩という名の真っ暗闇。

特に違和感を抱かず放尿。






AM2:00

再び停車。

バタバタと大量の人が乗り込んでくる。


乗るだけならまだしも人が寝ている席に更に寝ようとして


足をソフトタッチされる。


恐らくここで乗ってきた人は代理店なんか通してなくて

運賃が直接バスの運転手の懐に入るやつ。

だから乗れるだけ乗せられる。


僕は正さんと二人だったので難を逃れるも、かなり狭い。



それでも再び眠りにつく。







AM6:30






ラオス出国イミグレーションに到着。


もののイミグレーションはまだ開いていない。



三十分程ぼーっとしてると開く。


出国は一瞬で終了。




バイバイラオス!必ずまた来る!

最高の場所過ぎた。
















どっちの領土か分からない土地を歩いてベトナム入国審査へ。



こちらもあっさり終了。


ちなみにバスに乗っていた人は読み通りほぼ全員ベトナム人だった。




ベトナム入国の時に荷物検査があって

現地人が荷物全部ひっくり返して検査されていた。




「うわっ。超面倒なやつだこれ。」



って思ったのも束の間ツーリストは見せなくて良いと言われ素通り。




ラオスからベトナムへの密輸が多いのかな。


ここで残っていた20000kをベトナムドンに両替。

50000ドンになる。



再びバスに乗り込みハノイを目指す。



この時点で出発から13時間程経過。


やっと折り返しだ。




外が明るいので景色を見ながらウトウトする。


切り立った崖の上にある急斜面、急カーブという見るからに危なそうな道をひたすら進む。





PM13:00


よくわからないローカルな食堂に停車。





メニューをみるとちょうど50000ドンのメニューがあるのでそれを注文。








硬い骨が八割のチキンとよくわからない炒め物と大量の米。


米が意外と美味い。







PM18:30

到着時刻のはずがトイレ休憩。

もはや不満などなく何でもよくなりハノイまであとどれくらいかなー。

って思ってたら遠くの道路標識に130kmとの表記。


あと三時間は固い。







PM19:30

ウトウトしていたら停車。

何やらバタバタと騒がしい。









バスの床板の下やら荷物入れの奥の方から大量の木材を下ろしている。







明らかに怪しい。


ラオスの木材って密輸すると高く売れるのかな。



そんな事よりこれでまた着くのが少し遅くなるなー。

と、思いつつ写真だけ撮って寝る。







PM10:30






ついに到着。
暗いバスターミナルには何台もバスが止まっている。




フランス人バックパッカーでカップルのギュリアム、マリ

イギリス人のサラ

そして僕達二人


計五人でタクシー相乗り。




ただでさえ軽自動車サイズで小さいタクシーに全員のバックパックをギュウギュウに詰め込んで走る。


ちなみにマリはギュリアムの膝の上に乗車。



30分程走り辿り着いた安宿街で宿を探す。



ハノイの安宿街はドミトリーが基本のよう。


ドミトリーだと一泊5$からあるがツインだと20$になったりしてかなり跳ね上がる。




辺りはかなり暗いんだけど、ギュリアムとマリがどうしても個室が良いとの事で安い個室を探す。



更に30分程安宿街を練り歩き見つけた宿がこちら。






ツイン一人6$。

苦労の甲斐あってかなり綺麗で相場よりも安い宿を見つけられた。



チェックインは23:30



ルアンパバーンでバスに乗ってから


実に29時間。



バスでどれだけ寝ても疲れは溜まるようですぐに深い眠りについた。







押してね。



PCの方はこちらから↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


ケータイ、スマホの方はこちら↓↓
にほんブログ村 世界一周





スポンサーサイト

突然ですが国家資格を取りました。

現在出発から76日目


6/21


国家資格ってあるじゃないですか。

日本だと

医師免許とか、とか、



国家資格持ってれば職には困らないことが多くて、長期で旅する人は持ってる人多いのかなー。


僕も国家資格欲しいなー。




ということで!



国家資格取りました!











象使い免許。



そう、ここラオスでは象使いが免許制で更に国家資格。



ツーリストでも所得が可能で代理店で申し込んで行けば最短一日で所得が可能。




めっちゃ楽しそうじゃん!





持っている資格は~


運転免許と

象使い免許

です。



あ、アジア象のほうです。






うわ。



面接で言いたい。




ということで



僕は代理店を比較して

ルアンパバーンのナイトマーケットの通りを奥に進んで右側にある代理店で申し込みました。


35$だったんですが、


同じ内容でも店によっては


70$

とか

80$

とか


かなり値段に差があります。


ちなみに僕が申し込んだ代理店は


三人で申し込めば32$

五人で申し込めば30$

まで落ちるそうです。



朝8時半ピックアップのバンが宿まで来てくれます。


バンに揺られて50分程


Manufa elephant campに到着。






おお!!




いきなり象と対面。


そして驚いてる間も無く三人一組で象に乗る。










このキャンプを中心に大きな公園になっているようでその中を歩かせます。


背中に椅子が載せられて、ヒモで固定されているんですが斜めで揺れるので乗り心地はイマイチ。






40分程かけて公園内を一周。



戻ってきたら餌をあげます。







象使いとして舐められてはいけないので








戦闘を済ませて、立場の強弱をはっきりさせてからあげます。





餌をあげたら少し休憩。



その間に象使いの必須技能


象語をマスターします。



カオカオ 右


サイサイ 左


バイバイ 行け


ハオハオ 止まれ


ルンルン 回れ


ブンブン 上がれ


サーサー ゆっくり


マ おいで




こちらをマスターすれば象とコミュニケーションを取れます。



象語をマスターしたら今度は一人一頭首に跨ってもう一周。


上から指示を出します。


が、


通じない事が多いのでその時は先輩象使いがやってくれます。


象の身体には薄く短い毛が生えてます。






こういう頭の人いるよね。


この毛は硬いのでかなりチクチクします。


首に跨って進むと猛獣使いのモージになった気分になります。


揺れはするものの椅子より快適。


何より気持ちいい。








今回は一周を終えて、休憩せずに川に向かいます。







乗ったまま


象と入浴。



鼻で水をかけられますがちょっと臭う以外問題はありません。




ここで先輩象使いが

僕はまだ習ってない象語で指示を出します。




どうやら指示内容は




首を振れ。














どこの職場でも先輩からのイビリはあるようです。




散々先輩にイビられ川を上がります。


象使いの世界も厳しい。



先輩からの洗礼も受けたら昼食タイム。







飴と鞭。


後輩の手懐け方までしっかりしてます。



昼食を食べたら象を山に送ります。








途中まで乗ってお見送り。








お見送りが終了すると





バンに乗せられ街に戻されます。













途中でラオウィスキーの製造場に立ち寄って


何故かガンガン飲まされます。

特に何も買わなくても大丈夫。





街に戻ってきたら代理店の前で降ろされます。




からの










象使い免許ゲット\(^o^)/


なんと半日象と戯れるだけで


国家資格をゲット。



ふふ。



これで職に困ったら象使いになれば生活出来るな。




ラオスの森の中で。






あ、そういえば、


象のウンコは臭くない。






押してね。




PCの方はこちらから↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


ケータイ、スマホの方はこちら↓↓
にほんブログ村 世界一周









最高の街。



現在出発から75日目。


6/20



クアンシーの滝を満喫し街に戻る。


日差しと風で濡れていた水着もすぐ乾く。


夕方にはルアンパバーンの中心に帰ってきた。



昨日も書いたけれどここは世界遺産の街。


そんな街を一望出来る丘があるという。


プーシーの丘。


ちなみに

欧米人パッカーが

プ○シーと言うのは言うまでもない。


そんな話は置いといて






ナイトマーケットが開かれる通りから階段を登る。


328段。

散々はしゃいで泳いだ身体には少し堪える。



何故滝に行った後、帰りもせず着替えもせず丘に直行したかというと


ここでは街を一望出来るだけでなく

メコン川沿いに沈む夕陽も見れるから。

この日は天気がよく

ルアンパバーンに滞在する日数が少ない僕にはチャンスだと思い直行。




少し急な328段の階段を登り

息を切らしながら丘を登るとそこには既に沢山の人がいる。



みんなこの景色を見に来たのか。


これが世界遺産の街、ルアンパバーン。














美しい街並みとメコン川。

後ろにはこれまた美しい山々が連なる。


最高の景色。



小一時間も日が落ち始め、メコン川は夕陽に染まる。






うん。


最高。



どうしてこの国は日本からの観光客が少ないんだろう。


美しい街と素晴らしい自然があって

日本からそう遠くない上に物価も安い。


変にヨーロッパとかハワイとか行くより絶対良いと思うんだけどなあ…。


まあ、好みの問題なのか。



そんなお気に入りの街で今日も夕飯を。











ナイトマーケットの脇に入って行きそれぞれ食事をチョイスし乾杯。



飯も美味い。







バロットもあったので食べる。






バロットっていうのは孵化寸前のゆで卵。

東南アジアで良く見られるんだけど


これまでタイミングが合わなかったりして食べれてなかった。







中はグロい。


味は美味い。



んー。


やはりラオス好きだ。


終わり。


押してね。




PCの方はこちらから↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


ケータイ、スマホの方はこちら↓↓
にほんブログ村 世界一周










ずっと行きたかった場所。



現在出発から74日目



6/20



ルアンパバーンはとても美しい街で

街全体がユネスコ世界遺産という場所。


そんな街に合わせるかのようにゲストハウスのクオリティも高く


日本のビジネスホテルクラスの宿に600円とかで泊まれる。



昨日チェンカオと何をこの街で何をするかという話をしながら一つ提案。



一緒にW杯を観ないか。


日本vsギリシャ


ラオス時間AM5:00



チェンカオは嫌な顔一つせず同意してくれた。


AM5:00


僕たち三人は部屋にいた。



日本のビジネスホテルクラスの宿と言った通り


なんと部屋のテレビで観れた。






前半20分頃まで楽しそうに観るチェンカオ。




それ以降は寝ていた。


日本人の僕が観て退屈だったからしょうがない。



本田から長友にパス→


長友がサイドを突破してクロス→


跳ね返される→


セカンドボールを拾う→


本田にパス→



以下ループ。


これを90分じゃあ寝るのも無理はない。



世界の壁は厚い。





サッカー観たらしっかり二度寝をして10時頃行動開始。





とりあえず宿を変えようかと。


ルアンパバーンではメコン川沿いにゲストハウスが集まる場所があり、


街の中心も近く行動しやすいとのこと。



そうして移動したのがこちら。





Oudom Souk GH

一泊600円と値段は一緒ながら


ウォーターサーバー有り

バナナ食べ放題


という謎のサービス。








宿の前の道からメコン川を一望出来るというのもポイント高め。


ちなみにラオスのGHは基本Wi-Fiが遅い。


宿も移動したことで


バンビエンで知り合った日本人のゆうきくん、ヤスくん

二人が連れてきた韓国人のスー

台湾人のチェンカオ

正さんと僕


の6人で出かけることに。






目的地はクアンシーの滝。


街の中心から30km程離れているので


トゥクトゥクと交渉して一人当たり往復25000k。







いつだか誰かのブログを見て


ずっと行きたかった場所。


ラオスに行ったらここだけは外せないと思ってた場所。



トゥクトゥクに揺られて向かう。







トゥクトゥクの後ろに乗って立ち乗り可。


最高に気持ち良い。



40分程で到着。





正直に先に言います。


僕はこの美しいものを表現する能力が無いので写真を見てください。





考えるな!感じろ!


って


割と最近誰かがカッコつけてて、爆笑した覚えがあるのでそちらの方向でお願いします。
































吐くほど綺麗。


すげー!!

としか言えない。



そして感動も伝えられない自分の表現力に少し絶望しています。


ただ言えるのは

ここに来れて良かった。

まだここに来たこと無い人は是非来て欲しい。



です。





ちなみにトゥクトゥクのおっちゃんに観る時間、2時間を提案されますが


上まで登ったり、泳いだりして結局3時間くらいになります。




ここは僕の中で



ずっと行きたかった場所

クアンシーの滝。


から



思い出してまたニヤニヤするレベルで気に入った場所。


クアンシーの滝。



になった。




終わり。


押してね。



PCの方はこちらから↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


ケータイ、スマホの方はこちら↓↓
にほんブログ村 世界一周







ルアンパバーンへ。



現在出発から73日目。


6/19



朝起きて屋台に向かう。






バンビエンは欧米人向けの食事が多くて高かったりするけど屋台のサンドイッチは安い。





120円。


サブウェイ顔負け。


サブウェイ食べたことないけど。






バンビエンにいる旅人に


何日目ですか?


って聞くと



一週間とか結構言われます。



で、


そんなにすること有るのかよ!って思って



オススメのスポットを聞くと



大抵


ブルーラグーンかチュービング

と言われます。



たまに


ハッピーピザ


とか


エロマッサージ



と言われます。



つまり


ほぼ何もしてないという回答が得られます。


旅人をダメにする街、バンビエン。



いや、最高だけどね。


マリファナしなくても

エロマッサージ受けなくても


十二分にダラけの極みを追求出来ます。



そんなバンビエンですが僕は3日で去ることに。



あと一週間で


ルアンパバーン行って、ハノイ行かなきゃいけないから。



ルアンパバーンからハノイのバス所要時間24Hだし。




というか

ブルーラグーンも行ったし、チュービングもした。


満喫しました。



もう一日くらいダラけたい気持ちもあるけど


僕には立ち止まっている時間が無い。




カッコつけた所でミニバンに乗ります。



こちらのミニバンはちゃんと定員を守ってます。


乗客は全員バックパッカー。



アジアン5人


ヨーロピアン4人




ルアンパバーンまでエージェンシーでチケット買って70000Kくらい。


840円。



8時間。



8時間とか寝てる間に一瞬で着きます。



つまり写真はありませんがひたすら山道です。



一瞬起きてた休憩タイムの写真はこちら。








野生だか非常食だか知りませんが子豚もいます。



ルアンパバーンに到着したのは15時過ぎ。




いつもバスがどこで止まるか分からないので

初めてその街に着いた時はトゥクトゥクを使うんです。


今回もバン降りたらトゥクトゥクの勧誘がやってきたので迷っていたら



一緒にミニバンに乗っていた


台湾人女性チェンカオが


ルアンパバーンの地図を持っていて



ゲストハウスが集まる所まで1.7kmと書かれているので歩くことに。



トゥクトゥクのおっちゃんに


「3kmはある!歩けない!」


とか言われながら。



「嘘付けバーカ。こっちな地図持ってんだこの野郎。」



と思いながら。







猛暑に晒されながら


歩くことに20分。







歩けど歩けど辿り着かない。



途中何度も道を聞いて辿り着いたのは一時間後。



3kmはあった。



トゥクトゥクのおっちゃんは正しかった。




どうやら嘘をついていたのは


ロ○リープラネット



だったようだ。





おっちゃんごめんね!



泊まることにしたのは







SAKURA GH


名前からして日本人宿の雰囲気があるがまるでそんなことは無い。


ルアンパバーンに何日滞在するか決めてないので


とりあえず一泊。


今回はトリプル。


チェンカオも一緒に泊まることに。


一人50000k

600円。





ゲストハウスって大抵シングルよりツイン、トリプルの方が安くて。


ここの宿はシングルの値段がかなり跳ね上がっていたので


チェンカオに提案してシェアすることに。



チェックインしてゆっくりしていると

段々暗くなってきたので三人でナイトマーケットに行くことに。














こんな道が300m近く続く。


手の込んでいそうな工芸品やら

Beer Laoティーシャツやら


様々なものが立ち並ぶ。



ものの



どの店も似たようなものを取り扱っているのでバリエーションが少ない。



ので割とすぐ飽きる。




脇道に入って夕飯にすることに。








ビュッフェスタイル。



一皿120円。


ビール大瓶120円。




一見普通のこのビュッフェ。



実はこちらベジタリアン料理。


実は僕は野菜嫌い。




ははっ。



辛かった。







何はともあれ乾杯して



チェンカオとお互いの国の話をお互いに怪しい英語でして


ルアンパバーンで何したいかとか聞いて情報集めて


横いる正さんはフンフン言いつつ



「今何て言ったん?!」


ってこっちに聞いてくる




っていう素敵な晩餐。



ルアンパバーン、楽しくなりそう。


終わり。


押してね。

PCの方はこちらから↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


ケータイ、スマホの方はこちら↓↓
にほんブログ村 世界一周







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。